エクストリームバイクの超重要パーツエンジンケージとZX-6Rのお話。

「前回ユーチューブ始めます」見たいな動画をアップしたけど、内容が全然面白くないので、すぐさま次の動画をアップします!
前の動画でエンジンケージを紹介するって言っちゃってるんで、今回の動画ではエクストリームバイク、スタントライディングでは必須ともいえる「エンジンケージ」のお話しです。

エンジンケージは転んだ時に地面にエンジンが直接当たらないするようにしているパーツで、ビッグバイクに関してはこのエンジンケージがなければスタントライディングって成り立ちません。

今回は僕が実際にエンジンケージがどんなものなのか解説していきます。

ただ、オフロードバイクについては結構エンジンが当たらないのでエンジンケージがなくても気軽にスタントライディングができます。

本格的にエクストリームバイクを基礎からやってみたい人には、250ccオフロードや125ccのグロムやDUKEシリーズなんかも良いね。
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自分が最近乗ったバイクだとBMW G310Rっていうのもダークホース的存在だと思うよ。
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動画ではエンジンケージのセットアップやカスタマイズについて詳しく解説してるので是非見てください!
そうだった!、でも前半はZX-6Rのお話。現在、ZX-6R、Street Triple 、BMW F800Rのスタント車両を所有していますが、それぞれの特性がだいぶ違います。

本当はZX-6Rに乗り続けたかったけど、タマ数がなく将来性がないためストリートトリプルを作ったという経緯がありますが、僕が感じたZX-6Rの乗り易さや特性についても少し説明してます。

暇つぶしに見てね!

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