バイクでのウィップのやり方[グロム編]

今はウィップを解説していくよ!エクストリームバイクの世界では普通の技になってきたけど、この技が発表された時はかなり衝撃的なデビューだったのを覚えてる。

ウィップはバイクが180度向きを変えてしまう、技でBMWなどのトリックをバイクに応用した技だ。今回のようにグロムでやる分にはそんなに難易度は高くないが、大型バイクでやってしまったところに世界は衝撃を受けた。
そんな、最近新たに作られたウィップを今回は動画で詳しく解説します!

それでは暇つぶしにどーぞ!!

日本に産まれて幸せ!意外と知らない海外トイレ事情。

今までアメリカ、ヨーロッパ、中東、アフリカ、アジアなどいろんな沢山の地域に旅をしてきました。その中で、いろんなトイレを使ってきたけど、日本のトイレがいかに素晴らしいかっていうことを、どの国へ行っても思う事が多いです。

今回、ベトナムへ行ったときにベトナムのトイレ事情と、ラファル選手にヨーロッパのトイレ事情のお話を聞いてみました。
それで暇つぶしにどーぞ!!

バイクの進入スライドのやり方[グロム編]

バイクでやる進入スライドのやり方を解説していくよ!

スーパーモタードで良くみる、コーナーの進入でスライドさせていく、進入スライドを動画で詳しく解説していきます。
仕組みは、エンジンブレーキとリアブレーキのストッピングパワーを使い、半クラを当ててハーフロックを作り出します。しっかりとフロントブレーキをかけて、前荷重を作り、リアを滑りやすくさせてあげます。
ポイントはすべての作業を一点にまとめて、メリハリ良くすること。

そうすると、リアが滑りやすくなります。
動画ではさらに詳しく解説しているので是非ご覧ください。

それでは暇つぶしにどーぞ!!

バイクのローリンエンドのやり方[グロム編]

バイクでやるバーンナウト系最後のトリックはローリンエンド!前回やった直線のバーンナウトで定常円を描くトリックです。僕個人的には派手でとてもかっこいい技で、ドリフトよりも難易度が低くて、バランスの良い技だなって思います。是非皆にトライしてほしいね!
曲げるときの最初のきっかけに少しコツがいるけど、回ってしまえば、直線のバーンナウトよりも安定してやり易いよ!

動画での曲げるときのコツやカウンターのあて方などを丁寧に解説しています。
それでは暇つぶしにどーぞ!!

バイクでの直線バーンナウトのやり方[グロム編]

今週はグロム週間、グロム漬けでいくよ♪もちろんWRもまだまだつづきます。

前回は止まった状態でのバーンナウトをやりました。今回はそのさらに応用のバイクに乗った状態でのバーンナウトに挑戦だ!

でも、基本動作は実は全く同じ、しっかりボディアクションを使ってリア加重をフロントに移す。その瞬間にクラッチミートでリアが空転する。

でも、バイクを進めなければいけないので、強すぎるブレーキだダメだ!適切なブレーキで、かけてあげるとバイクが前に進みながらバーンナウトできるよ!動画ではそのあたりを詳しく解説しています。
それでは暇つぶしにどーぞ!!
グロムのエクストリームバイクトリック解説[GROM]

バイクのドリフト講座 グロム編

バイクでのバーンナウトのやり方[グロム編]

今回は三大エクストリームバイク簡単トリックの一つ定点バーンナウトのやり方を解説するよ!バーンナウトはフロントブレーキを握って、アクセルを開けてリアタイヤを空転させる技。とても簡単な技だけど、しっかりと仕組みを知らないとちょっと危険です。
動画では詳しくバーンナウトのやり方を解説するよ!

それでは暇つぶしにどーぞ!!

オフ車やモタードバイクのワンフットウィリーのやり方⑤ [WR250編]

オフ車系バイクのワンフットウィリーのやり方を解説していくよ!
WR250のウィリー講座シリーズはこちら
今回解説するのはシートに膝をのせてやるシートワンフットウィリーのやり方です!上半身の位置がかなり高くなるので、視界が良好になりバランスが取り易くなります!ロングウィリーを狙うにはこのポジションもおすすめ!欠点は左足が疲れることくらい。シッティングポジションの更なるバリエーションとしておすすめのスタイルです。是非トライしてみてください!
それでは暇つぶしにどーぞ!!

SS、スーパースポーツバイクでのウィリーのやり方[ZX-6R編]

要望の多かったSS、スーパースポーツバイクでのウィリーのやり方です!!

今回たまたま、ZX-6Rに乗らせて貰える機会があったので、ウィリーのやり方を撮らせていただきました。

基本は前に公開している大型のバイクのウィリーと同じです。

なので、下記の二つの動画がとても参考になると思います。
■大型バイクのフロントアップのやり方[ネイキッド編]

https://youtu.be/NTnDdoJzdVM
■大型バイクのウィリーの維持と安定角[ネイキッド編]

https://youtu.be/gyxSB-YVt8o
あと、かなり昔だけどノーマルのZX-6Rでやったスタント動画

■参考動画 ZX-6Rノーマルでスタントライディング

https://youtu.be/-VC63rinTTw
しかしSSということで特有のポイントがあります。やってみた感想はセパレートハンドルでポジションがかなり前のめりなので、フロントの荷重をしっかり抜いてあげないとフロントが上手く上がってきません。

ビッグネイキッドよりもしっかりとボディアクションができないとしっかりとしたフロントアップができないでしょう。

特に今回は600ccのSSでウィリーをやりましたが、低速トルクが弱いので、アクセルを多く開ける必要がありました。

多めにアクセルを開けることとボディアクションをかなりしっかり入れることが600ccクラスのスーパースポーツのコツです。

あとアクセルは煽ってはいけません。開け足しも極力しないようにしましょう。パーシャルコントロールで繊細なアクセルワークを心がけてください。

1000ccのSSであればトルクが強くなるので600クラスより楽にフロントアップができると思います。

1000ccの場合は600ccよりアクセルを少なめに操作することでこの動画が参考になるでしょう。
それでは暇つぶしにどーぞ!!
【大型バイクのエクストリーム講座】

大型バイクのウィリーのやり方[ノーマルビッグバイク編]

大型バイクのアクセルターンとドリフトやり方講座

大型バイクのストッピー、ジャックナイフのやり方

大型バイクのバーンナウトのやり方[ノーマルビッグバイク編]

ノーマルの大型バイクでスタントライディングに挑戦

足つきフローティングターンのやり方 [WR250編]

今回はフローティングターンのやり方を解説するよ!

フローティングターンはエクストリームバイクの技術ではないんだけど、実はウィリーのフロントアップの技術の応用です。そのため、このシリーズで一つのトリックとして解説しておこうと思いました。

林道、トライアル、ハードエンデューロでは必須の技術といえるフローティングターンだけど、実はフルサイズのオフロードバイクでやるととても難しい技術。とくに身長が低く足の届かないライダー(※僕も届きません 172cm)にとってはかなりハード。身長が高くてフロントアップの時に足が届けば大分楽になると思います。

ちなみに、セローでは簡単にできたんだけど、WR250でトライしたら同じように行かず、結構難しかったです。おそらく車高、エンジン特性、車格の大きさなどが関係していると思います。

そんな僕のような足の届かないライダーであればあるほど、しっかりとしたフロントアップがとても大事!今回は動画でそのあたりを詳しく解説しています!
それでは暇つぶしにどーぞ!!

HYOD パーカースタイルジャケット ST-S SPEED-iD D3OR PARKA

■STJ035D ST-S SPEED-iD D3OR PARKA

https://www.hyod-sports.com/pro/jacket/stj035d.shtml

サイズ:L 身長:172 体重:67kg でジャストサイズです!
■前に紹介したオレンジのジャケットはこちら

https://youtu.be/bTBAYqK1bSk
WR250編とグロム編で着用してる水色のジャケットの問い合わせが結構あるので紹介動画をアップしました!水色で爽やかなカラーリングで超お気に入りのジャケットです。僕は去年着用していたヘルメットとコーディネートして使っています。
プロテクション効果は僕が着用してるのでもちろん完璧、最新素材のD3Oが肩と肘に入っていて、日々の練習のちょっとした転倒だったら痛みも感じないレベル。オシャレだけでなく安全にしっかり配慮してあるのもポイントが高いね!
そうそう、問題なのはHYODのウェアは人気がありすぎてあっという間に完売になってしまう点。もし気になっていたら、すぐにお店に行こう!