【初心者必見】10分で出来るウィリーのやり方【グロム編】

ノーマルのGROMで最も簡単に、かつ安全にウィリーをマスターする方法を、初心者にもわかり易いように丁寧に解説しています。おそらくこれ以上わかりやすく、クオリティの高い動画はないでしょう!
この方法はグロムだけでなく、足つき性の良い小型のバイクでも同じ方法でウィリーを習得することができます。
是非参考にしてください!!

ノーマルのビッグバイクでトリックの解説をするよ!

グロムでエクストリームの技のやり方を解説するよ!

具体的なウィリーのやり方は次の動画をご覧下さい。
エクストリーム入門に定番のグロムで技の解説を今後行っていきます!今回特別にmotoGITAさんからノーマルのグロムをお借りしました。安全に怪我無くスタントライデイングを楽しめるバイクです。グロム乗りの方には是非トライしてほしいし、小型のバイクに乗っている方にも参考になったらうれしいね!

ノーマルビッグバイクの直線バーンナウトのやり方 [大型バイク バーンナウトレッスン2]

ノーマルの大型ビッグバイクでバーンナウトの解説をするよ!スタント車両だと皆の参考にならないからね。今回はバイクに乗った状態での直線バーンナウトの解説です!止まった状態より圧倒的にかっこいい乗った状態でのバーンナウトです!

直線で動いている状態でも大切なのはボディアクションでしっかりとリアの荷重をぬき、フロント側に荷重をかけてあげる。その瞬間にクラッチをミートする。
止まった状態でのバーンナウトと実は全く同じ操作なんです。

では暇つぶしにどーぞ!!

ベトナム ホーチミン滞在6日目 ショー最終日

今回の動画でベトナム遠征のデイリーレポートは最終回になります。
最後はショーの様子をダイジェストにしました。自分で作ってて言うのもなんだけど、喋りながら解説とか実況とかしてるほうがみてて面白い気がする(汗
やっぱりストーリーがあっがり、文化の違いに驚かされたり、そういうスパイスがないとデイリーレポートはあまり面白くないね。
今度から気を付けまーす。
でも、暇つぶしにどーぞ!!

ノーマルビッグバイクの定点バーンナウトのやり方 [大型バイク バーンナウトレッスン1]

ノーマルの大型ビッグバイクでトリックの解説をするよ!今回からはライダーみんなのあこがれバーンナウトの解説をしていきます。スタント車両だと皆の参考にならないからね!

止まっている状態のバーンナウトでも大事なのはボディアクション。しっかりとリアの荷重をぬき、フロント側に荷重をかけてあげる。その瞬間にクラッチをミートする。

そんなに難しい技ではないけど、仕組みをしっかり理解しないと、怪我をします。動画をみて理解を深めてくれると嬉しいね♪

では暇つぶしにどーぞ!!

ノーマルビッグバイクの減速&直角ウィリーのやり方 [大型バイク ウィリーレッスン4]

今回は大型のノーマルビッグバイクでやる減速&直角ウィリーのやり方の解説です。リアブレーキがしっかり使えて、安定角をしっかりとコントロールができるようになったら減速ウィリーが次のステップです。

ウィリーの速度を自在に操って、垂直付近までバイクを立てることができます。ウィリーバーなどがついていればバーを擦ったり、ウィリーサークルのアプローチに必須な技術で、今後の更なるトリックの発展には欠かせません!今回は大型のノーマルバイクでどうやって減速ウィリーをするのかを解説していきます。
暇つぶしにどーぞ!!

HYOD パーカースタイルジャケット ST-S BACK-iD STJ033D

■STJ033D ST-S BACK-iD D3OR PARKA
https://www.hyod-sports.com/pro/jacket/stj033d.shtml
サイズ:L 身長:172 体重:67kg でジャストサイズです!

何気に問い合わせの多い僕の着ているライディングジャケット。今回は今期本番用として使うジャケットの紹介。これからスポンサーロゴをつけてしまうので、その前に紹介します!

僕がいつもサポートしていただいているのは、襟が立っててフード付きのジャケットでこのジャケット以外にも沢山のカラーリングやデザインのものがあるので是非一度HYODのサイトをみて確認をしてほしい!
https://www.hyod-sports.com/pro/jacket/index_sts.html

そうそう、問題なのはHYODのウェアは人気がありすぎてあっという間に完売になってしまう点。もし気になっていたら、すぐにお店に行こう!!

ノーマルビッグバイクのスタンディングウィリーのやり方 [ウィリーレッスン3]

今回は今までやってきたシッティングウィリーの応用編「スタンディングウィリー」のレッスンだ!
実はシッティングウィリーは難易度で言うと意外と難しいポジション。そこで、よりコントローラブルなスタンディングウィリーがおすすめ。シッティングウィリーに悩んでいる人は、このスタンディングウィリーの練習に切り替えると意外とうまくいくことがあると思います。でも、最低限リアブレーキはしっかり踏めないとだめですよ!

スタンディングウィリーは立っている状態なので体全体でバランスを取ることができます。対してシッティングは上半身だけなので、バランスが取れる範囲が限られています。なので、スタンディングウィリーの方がコントロールがやり易い。
さらに視界も圧倒的に良好で水平線が見えてバランスが取れます。

シッティングよりさらにロングウィリーを狙う場合はこの技術が必須です!
詳しくは動画をご覧ください。
でわ、暇つぶしにどーぞ!!

スタントフェスタ2018 ベトナム滞在5日目 ショー初日

結局前日の夜中まで整備して、ぎりぎりに会場入り。
会場入りしてすぐに、テレビ、新聞やインターネットなどのメディアが集まるプレスカンファレンスが行われました。
そのご、ショーが始まるも、まさかの展開に(汗
そのほかショーの会場の紹介やベトナムの整備事情なども解説してます。
暇つぶしにどーぞ!!

ビッグバイクの安定角の維持の仕方 [ウィリーレッスン2]

前回、ノーマルのビッグバイクでのフロントアップのやり方をご紹介しました!
皆さん沢山練習して、ふわってなるフロントアップのポイントがわかってきましたでしょうか?
今回は、さらに次のステージである、ウィリーで安定角を維持する方法を解説していきます。
ビッグバイクはアクセルがシビアでサスペンションも硬い。
小排気量のバイクのようなアクセルワークは厳禁です!
だから、ビッグバイクでウィリーができる人って少ないんですよね。
そこで、ビックバイクでの安定角を維持する方法を解説していきます!
非常に難しいライディングテクニックですが、動画を参考にチャレンジしてみてください!!